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防犯対策のご提案

実際の盗難映像

実際の盗難映像から考える防犯対策の課題

右の動画で使用されているカメラは赤外線付48万画素のアナログカメラです。

この日は雨、みんなが寝静まった深夜2:30頃の犯行でした。高級車のクラウンで乗り付けた2人組によってわずか8分で車のLEDライトが盗まれてしまいました。

この映像からわかった事は防犯カメラが設置されていたにもかかわらず車のライトは盗まれたという事です。

ワンランク上の防犯対策

カメラの画素数

対象物をしっかり判別できる画素数のモノを選ぶ

防犯カメラにも様々な画素数の物があり、映り方が大きく違います。
画素数の低い防犯カメラでは人物の顔がはっきりわからなかったり、車のナンバープレートが読み取れなかったりと、いざというときに困ってしまいます。
取り付け前には実際の現場で録画のシミュレーションを行い、対象物がしっかり判断できる画素数の防犯カメラを選ぶことが大切です。

アナログ画像 48万画素

メガピクセル画像 200万画素

※通信環境により冒頭部分の画質が低い場合がございます

赤外線付カメラで大丈夫?

センサーライトや防犯灯を設置する。

夜間に照明などがない真っ暗な場所でも映すことができる赤外線付防犯カメラがありますが、白黒映像で赤外線が照射された場所のみの録画になります。この為、一般的な防犯カメラの映像よりも撮影範囲や映像の鮮明さはかなり下がってしまいます。
愛知防犯設備では一般的な住宅やマンションの防犯カメラには赤外線付カメラよりも、高性能な防犯カメラとセンサーライトや防犯灯を組み合わせたワンランク上の防犯対策をおススメしています。

赤外線付カメラ

防犯灯&防犯カメラ

※通信環境により冒頭部分の画質が低い場合がございます

ドロボーの嫌がる音の対策

警告音がでる機械を設置する。

犯人が一番嫌がるのは、人に見つかることです。窃盗団が映っている動画の犯人もまわりをキョロキョロしているのがわかります。この時になにか音を鳴らすことができれば車のヘッドライトは盗られる事はなかったでしょう。愛知防犯設備では防犯カメラの設置からもう一歩踏み込んだ、ドロボーが侵入を避けたくなるよう防犯対策をトータルでご提案します。

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